LIPSプラス ヘルス(スタンダード/すすきの周辺)

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投稿!! 写メ日記

8月

8/21 21:19   かんな

まだまだ

受け付け中^_^

今は雨降ってるのかな?

お気をつけて来てください^_^

8/21 21:18   ありな

やらしい目

男は狼なのだと
私に教えてくれるのなんて、
ピンクレディぐらいだった。

当時、
服装とか髪型は派手でも

中身が
まだ、ひねくれてなかった10代の頃。

わたしは
高校を中退して、
昼職をしては、
すぐにやめたりと、
自堕落な生活をしていた。

そんな頃、
似たような友達数人と、
心霊スポットに
肝試しに行ったり、
キャンプに行ったり、

とても
たくさん笑い、
とても楽しかった。

キャンプのとき、

わたしは
女友達とケンカをした。

わたしは
いじけて

ぷいっと
背中を向けて、

みんなが花火をしてるときに、

ひとりで
ぽつりと海を眺めて、ロンリーに浸り、泣いていた。(酔いしれてたのw)

そんなとき、

仲間の中の、
ひとりの男が近付いてきた。

そいつ「みんな花火してるよ。」

わたし「(無言)」

そいつ「一緒にしようよ」

わたし「しない」

そいつ「意地っ張りなんだからー」

わたし「いい。しない」

そいつ「行こうよ(手を引っ張ってくる)」

わたし「やーだー。
ケンカしたから、気まずいもん」

そいつ「俺がいるから、大丈夫」

めちゃくちゃ強い力で
手を引っ張られて、

みんなのところに
連れていかれた。

ケンカした友達とは
仲直り出来なかったけど、

他の友達は
笑顔で

私に

手招きをしながら

「おいで」

と言ってくれた。

そのあと、

わたしは

そのときの男と、

友情関係を
六年ほど育んだ。

正直、
セクシーな感じの男ではなくて、

でも
めちゃくちゃ面白くて
性格がよかったので

何度も遊んだ。

なんでも話せた。

しんゆうだと思った。

寝泊まりしても、

手を出してこないので、

男女の友情はあるのだと思った。

だけど

ある日、

酔っぱらって寝ている私の髪の毛に、

彼が顔を近付けてきた。

私が

「えっ、なに」

と顔をあげると、

からだに、
またがってきて、
チューをされそうになったので、

わたしは
ものすごい驚いて、
無言で嫌悪感を剥き出しにした表情をすると、

彼は
とてもショックな表情をしながら、
すぐに、「ごめん」と言いながら、やめてくれた。

私は、
彼のギラついた目を忘れない。

その数日後、告白をされた。

わたしは、
彼とのベッドの中を想像出来なかったので、

やんわりと断り、
フェードアウトを試みた。

なんだか、
とても悲しかった。

女である自分に嫌悪感を感じた。

純粋な気持ちで
心配してくれたり、
そばにいてくれる男はいないんだなと思った。

いまは、
そもそも

男友達と
寝泊まりなんて、しない。

大人になるということは、
寂しいことでもある。

の ゆがみエッセイ】



8/21 20:55   ありな

家出の、おもひで

中2の時、
ほんのちょっと悪いお友達に、
誘われるがままに、
家出をしたことがあった。
(いま思うと、お友達ではなかったと思います)

わたしは、
心臓がバクバクしていた。

わたしは、
おませではあったけど、

根本は、
真面目だった。

こんなことをして
パパに見捨てられたらどうしよう、と思った。

もしくは、
さがしてくれなかったら、どうしよう、と思ったし、

おっかないパパなので、

見つかったら怒られる、と、思っていた。

その家出のとき、
わたしは
初めて、

びっくりドンキーに行った。

とても
美味しくて感動したと記憶している。

翌日だか、
忘れたけど、

とりあえず、
捜索願いを出されて、
2日以内には、すぐに、見つかったと記憶している。

わたしは
友達数人と、友達の家に隠れていた。

見つかったのは朝方。

ともだち「○○ちゃん」

わたし「おはよう」

ともだち「おはよう。残念なお知らせがあります」

わたし「はぁい」

ともだち「あなたが、いま、ここにいるのが、バレましたよ。
お迎えが来てます」

わたし「……えー、やーだー、絶対に怒られる。
わたし、死ぬわ(笑)」

ともだち「(笑)」

わたしは
せいかつあんぜんか?に
連れていかれ

パパの迎えを待つ。

一緒に家出したのは、
他校の友達だったので、

両方の先生が出てきたりもした。

迎えに来たパパが
やつれた顔をしてるのを見て、

わたしは
えらい驚いた。

いちにち、ふつかぐらいで、

こんなに疲れた顔をするのか、と。

きっと寝てないんだ。

寝ないで探してくれたんだと。

あー、
きっと、
わたしって
自分が思ってる以上に
愛されてるのに、

怒られたら、どうしよう

とか
ほんとに自分のことしか考えていなかったことに気付いた瞬間であった。

そして、
意外に怒られなかった。

「なにしてるの」

と、
一言言われただけである。

帰りの車の中は、
パパも私も、無言だった。

うちのパパは
短気ではあるけど、

わたしが
ほんとに悪いことをしたときは、

意外に怒らなかった。

それは、
きっと、
私のことを信頼してくれてるからである。

信頼というのは、

私に限って悪いことはしない

とか、そうゆうことではない。

悪いことしたとしても、

いつか気付いてくれるだろう、みたいな、そうゆう信頼である。

娘を美化しない。

娘を
ありのままで見てくれる。

そんな父を、愛している。

の とけるエッセイ】

いい話だなー

8/21 20:53   ゆき

米津玄師

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8/21 20:53   みお パイパン人気嬢

[マル秘画像(会員限定写メ日記)]:フォトギャラリー


顔出し(❁´ω`❁)


(*σvσ)❤MIO

8/21 20:48   まゆ

愛知から!

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8/21 20:06   りこ

[お題]from:たっちゃんさん

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8/21 19:59   あゆ

出勤しました♡

1日よろしくお願いします♡

8/21 19:52   まゆ

お仕事帰りの♪

お仕事帰りのお兄さん
ありがとうございました〜!

お気をつけてお帰りくださいね🐶❤️

8/21 19:50   かんな

[お題]from:たっちゃんさん

お題:ヒゲメン(無精髭でなくオシャレ髭)とツルメン、どっちが良い?に回答♪

ツルメンでですかね^_^

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