ナースコール ヘルス(M性感/関内・曙町・伊勢佐木町周辺)

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叶らんぜ【ゴージャス変態痴療】     エッチな顔面騎乗

21:03~待機中 全身から溢れ出すエロス♡いっぱい責めてあげる
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5月

上司と言う立場を利用して

部下の女子達に

バナナ好き? とか

おっぱいほんとおっきいね~ とか

今日は下着が透けてるよ とか


さらには

少し遅めに出勤しただけで

昨日はいやらしいことしたんじゃないの?



そんな暴言まで吐く セクハラ上司を


女子社員が一致団結し 


集団超お仕置き地獄


らんぜが 相談があるんです。。と言って 

セクハラ上司を呼び出した先には

5人の部下が




びっくりして 逃げ出そうとする上司を

みんなで 寄ってたかって 押さえつけ

スーツを剥ぎ取ってゆく



まんまと丸裸にさせられる上司


いつもの威厳はどこへやら

情けない姿


やっ やめてくれ


そう言うのがやっとの上司の体をみんなで拘束


手枷に足枷

手を上げさせ頭上に縄で吊るす



まずは落書き

洗っても中々落ちないカラフルな極太油性ペンで 

体中に 淫語を書きなぐられていく


部下の女子達に口々に

笑われながら

























写真

5/25 12:01

らんぜのブログの写真は 

いつもセルフで撮ってるんだけどね


ブログを始めるまで

自分で自分を撮ることなどなかった私は

自分で自分を撮ることに

少しは 慣れたけど。。


でも

写真って

難しいねー




他のおねえさん達は

質感とかキレイだし 上手に撮ってるので

うらやまし~❗


未だ写真アプリとやらも 使ったことのない私

今度 使ってみようかなぁ



撮った写真の

体の修正や加工はね

プロフに書いた通り 

一切してないの


というか

やり方すら知らない私

でも もしやり方を知ってても 修正や加工はしないよぉ



だって 

「実物は 写真と違うじゃん!」
ってなったら

せっかく 時間を作って来てくれた方に
失礼だと思うのだ~



だからね

らんぜの写真は

ありのままの私なの~



あっ でも 顔隠しだけは してます

それだけは ゴメンナサイ



この先
もっと エロチックな写真が撮れるように
頑張らなきゃね
















童貞君へ

5/24 23:12

今日は暑い中 ホントありがとう

いつもらんぜのエロブログを楽しみに見てくれて

復活の事も。。


心から 

ありがとう



童貞君密会レッスン楽しんでもらえたかな?


今度はもっと ふふふなことしようね


いやらしいおねえさんに甘えたくなったら

プラス

刺激的なことが欲しくなったら


寄ってみて



お心遣いもありがとう


おやすみぃ 


爆睡してね


今度 会える日を楽しみにしてるよ~

PS  お話しした内容 あとで書くから
もう少し待っててね





        時間のないらんぜより

今日は 昼間 ホントに暑かったねーー


僕ちゃんのところはどうだった?

こちら横浜は 暑くて びっくりだったよ

でもね

明日はもっと暑くなるんだって!




しかし


らんぜは。。


らんぜは。。




暑いの大好きぃ!!


猛暑もっとこい


ウエルカムぅ!!


な人なのです



だって


暑いと


体も心も熱くなってきて



エロエロ度が増す私

今日は いつも以上に

体が疼くぅ


らんぜなのです

ふふふ








らんぜに会えない時は

疼くアナ○を

押さえきれず

アナニーしてしまう



と私に言う僕ちゃん




私の前で 

恥ずかしく 

ひとりでいつもしているように

アナニーして見せて


そうらんぜが言うと



リモコン付きの アナルバイブを取り出し

M字開脚で露になった 僕ちゃんのオマン○に

慣れた手つきで

ズッポリ


私の目の前で

リモコンを調節しては

よがる


いつも ひとりでこっそりしてることを間近でらんぜに見られて恥ずかしい

私の目を見て


と私



僕ちゃんは

私の目を見ながら 

ますます高まるのか

気持ちいいポイントに押し付けたりと

バイブを絶え間なく動かしている




ひとしきり眺めた私は

私に いっぱいいっぱい入れてほしかったんでしょう
もっと美味しいの入れてあげる

そう言って

バイブの脇から 私の指を忍ばせる



2本刺し


声が大きくなる 淫らな僕ちゃん








 






お礼💗

5/19 11:00

Mちゃん 昨日は来てくれてありがとう

らんぜのブログをずっと読んでくれて

内容まで覚えててくれて

嬉しかったよぉ


悦んでくれてる Mちゃんを見てたら
私まで興奮しちゃった



Mちゃんのして欲しいこと全部叶えてあげたくて 
時間いっぱいがんばったけど

初めてお会いして 至らないところもあって ごめんね
帰りもバタバタしちゃったね。。


Mちゃんは 
私のことを 終始気遣ってくれて 感動
人柄が滲み出ていましたよー


そして 
らんぜにプレイのこといろいろ教えてくれてありがとう
 
とっても勉強になったよぉ

らんぜもまだまだ日々勉強が必要ねー

奥が深いもんねー


やっと就活から開放されて よかったね

大変だったでしょう

暫くは羽を伸ばして リラックスしてね



今度 Mちゃんに会えるの楽しみにしてるよぉ

今度までに 更なるスキルアップをしておくね


体には気をつけて ちゃんと休んでね


昨日はほんとありがとう


PS お土産美味しかったよん Thank you


らんぜより






 

 






拷問💗

5/18 21:30

会いにきてくれた僕ちゃんはマゾ

だから 

女王様的な痴女が希望


でも SMクラブの女王様だと きつすぎるという

だから M性感のおねえさんが いいんだって



すでに勃○していた僕ちゃんをお仕置き


私の性拷問を受けなさい とらんぜ


私のはいていたストッキングを口枷にする


僕ちゃんの悪いオチン○と体を縄で縛り上げる

おっぱいにも 玉○にも オチン○にも アナ○にも

食い込む マゾ変態の悦ぶ縄 


長ーいディルドを アナ○に 押し込む


よがる僕ちゃん

僕ちゃんの持ってきた 三角木馬のような台と重り


三角木馬のような台に 跨がせる


手を 後ろ手にさせて縄で動けなくさせる


両足に重りをつけてゆくと 

下に引っ張られ

長ーいディルドが アナ○の奥深くまで刺さる


悶える 僕ちゃん


全て支配され 服従するしかない 僕ちゃん



コツコツとヒールの音を立て

私の体を見せつけながら 近づき 

僕ちゃんを見下ろす


脚を上げ

木馬の上の縛られチン○を

ヒールで踏みつける



絶叫する 僕ちゃん


















遠くから会いにきてくれた僕ちゃんは

変態君



私に会うまで 

待ちきれず

変態妄想ばかりしていたという


だから

僕ちゃんのアソコは すでに我慢汁でビショビショ

まるで 

感じやすい女性のオマン○みたいに。。


その 淫らな僕ちゃんの我慢汁を

らんぜの指でゆっくり すくい取る


私の指から 滴り落ちる程の我慢汁を

僕ちゃんの口へと 持っていく。。


口を開けて いやらしく舌を出す 僕ちゃん


我慢汁のたっぷりついた私の指に しゃぶりついて

卑猥な音を立てて 啜る



ほら また こんなに溢れてきてるじゃない



らんぜがそう言って 

滴る雫を 3本の指でぬぐい取り 

そこに 私のお唾を垂らす


僕ちゃんの我慢汁と

らんぜのお唾の滴り落ちる私の3本のいやらしい指を

僕ちゃんの口の中に 



ほーら 啜いなさい



何度でも

何度でも

悦んで


啜る 変態君
















2つ💝

5/17 18:53

この前 僕ちゃんに言われたこと


らんぜちゃんは おしりが2つあるみたいだね





そう

らんぜは前にもおしりがある

まるで 女性のおしりのような

大きな まぁるいおっぱい

谷間が おしりの割れ目にみえてくる



おしりが2つあるみたいだと言った僕ちゃんに




でもさ 私の この2つのお尻が大好きなんでしょ


うん


私の2つのお尻に挟まれたいんでしょ



うん



照れながら お返事する僕ちゃん



早速


僕ちゃんの真っ赤なお顔を

前のお尻の割れ目で挟む

嬉しそうに 鼻を潜り込ませて 押し込んでくる いけない僕ちゃん

割れ目に埋もれ 感触を存分に味わい尽くしている


お次は

後ろについてる 本当の 私のお尻



座っている 僕ちゃんのお顔を 

お尻の割れ目を押し付け

お尻の頬っぺで挟む

クンクンしながら 圧迫されてゆく


2つのおしりで 挟み打ち

手首💋

5/17 12:00

よく会いにきてくれる ○○君からの

フィストの記事を書いて

のリクエスト


最近書いてなかったもんね 

○○君 書くよー



僕ちゃんは 時々 疼く

オマン○が疼く

男の子のオマン○が。。


無性に

らんぜの 白くて いやらしく蠢く 腕が

欲しくなる


と。。

会いにきてくれた時 いつも私にこう言う



私の指で僕ちゃんのオマン○を拡げていくと

らんぜのサイズに形状記憶されているかのよう

私の手が。。

私の腕が。。フィットする



らんぜ仕様になってしまった させられてしまった

僕ちゃんのどスケベ過ぎる フィストオマン○


今日は いつになく 淫らな僕ちゃん


四つん這いになり お尻を私に突き出す

あっという間に らんぜの手を飲み込んで

腕までズッポリ

中をかき回すと 絡み付いてくる肉ヒダ


掻き分け 更に奥へ

僕ちゃんの中は熱い 火照っている


ゆっくり手首を捩じ込みながら回すと 

凄く感じる と言う



ハアハアして 欲情剥き出しの僕ちゃんに


もっと動かして欲しいんでしょ

とイジワルそうに言う私


大きく 頷く 僕ちゃん


スクリューしながらのピストン

卑猥過ぎる変態ピストン


僕ちゃんも らんぜに合わせて腰を振り乱す


狂っちゃうーーっ


そう叫んで 


悶絶


変態フィストピストンで 果てる僕ちゃん
















 















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