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イケない女教師 ホテヘル(学園系/梅田・北新地)

電話:06-6315-0051 営業時間:受付9時30分~翌5時 お問合せは「ヘブン見た」で!

投稿!! 写メ日記

7月

7/19 17:30   黒木 ちひろ

《願いの代償》


明日は子供達の遠足。
若くして結婚したが良いが三人の子供を育てながら教師としての生活を送る。
旦那と言えばロクに仕事もせずにたまに帰って来たと思えば暴力をふるい、家に有るだけのお金を持って出ていく…
女の所かどうせ博打だろう。
明日は遠足だと子供達は楽しみにしているのに、
お弁当を作ってあげるだけのお金も無い…
子供にだけは不自由な思いをさしたくない……
どうしよう…
恥を忍んで校長室のドアを叩く。
「すみません、校長先生…」
『ん?
ちひろ君じゃないか?どうしたんだい?』
「お忙しい所すみません…お時間少し宜しいでしょうか?」
『ああ、いいとも。』
『君が来るなんて珍しい、何かあったのかい?』
優しい声に暖かい扱い。
涙がでそうになる。
「すみません…恥ずかしい話なんですけど……」
『何かあったのかい?』
「お給料日は月末なのは解っているんですが…その…少しばかり前借をさして頂けないでしょうか…」
私の俯きに何かを察したのか、
『いや…前借は全然構わないかどうしたんだい?』
「明日、子供の遠足なんですが…その…情けない話お弁当の材料を買うお金が無く…
お給料から引いて下さって構いません!ですから………」
俯き顔を上げない私。
時には痣を作り仕事に来ているのも気付いているのか
『何を固くなってるんだい?
子供の為だろうが!よしよし解った。直ぐに用意させよう。』
校長先生は携帯を取りだし何処かへ電話をかけだした。
『おお。俺だ。
ちょっと用事だ。悪いが五十万程持ってきてくれ。
理由?何だっていいだろうが!
急用だ、急用。
五月蝿いな黙って持ってこい。』
今まで聞いたことも無いような荒々しい校長の声…
呆気にとられ呆然としている私に
『直ぐに持ってこさせるから、安心してくださいねちひろ先生。』
いつも通り和やかな顔に戻る校長先生。
「あ…すみません…でも…お弁当代だけで大丈夫なんで五十万円もそんな……」
『ははは!
なあに、あって困る物じゃないだろう?
しかし…どうしたんだい?旦那さんも要るんだろう?』
「嫌…お恥ずかしい話なんですが、
仕事も特にしていなく…たまに帰ってきては生活費を持って出たっきりでして……」
『たまに怪我もしてるじゃないかい?
それも旦那さんかい?』
「あ…はあ…」
『それはイケないよ!
子供さんもいるんだろう?
環境に良くないよ、子供達に被害が及んだらどうするんだい!
ウチに子供達を連れてきたまえ!』
「しかし先生…
校長先生にもご迷惑をおかけしちゃいます…」
『ウチなら大丈夫だよ。部屋も多いし、何より子供達が心配だ。
少し待ちなさい』
すると校長は電話を取りだし何処かへ電話をかけだした。
『俺だ。俺。
部屋を一部屋用事してくれ。嫌、2部屋だ。
おお。困っている女性、うん。若い女の人だ。ちょっと面倒を当分みるから。
布団と…そうだな…ピンクのパジャマだな。用意しておいてくれ。子供さんもいるそうだから。な。返事は?』
相手は奥さんかしら?
なんてボンヤリ考えていると…
机の向こう側から先生の脚が私の脚…太ももをまさぐる…
(え?)
そんな事を考えていると…
校長先生がスッと後ろに回り込み体をまさぐる…
「せ…先生…すみません…ちょっと…」
『お金が要るんだろう?
子供の為にも安全な暮らしが必要だよ…ね?
ちひろ先生?君も大人なんだから……』
そう良いながらその手はスカートの中へ…
胸元へ…
「こ…校長先生…人が…人がきますよ…」
『声を抑えて…な……』
嫌がりながらも大人のそのソフトな触り方に声が漏れる…
『妻とは政略結婚なんだよ…あんな汚い女見るのもうんざりしてたんだ…
ウチに来なさい…給料とは別に毎月決まった額を渡そう…』
「奥様もいらっしゃるのにお家にだなんて…」
『秘密だよ…秘密…な…』
そう言いながら体をまさぐられるとどんどん熱を帯びてくる………
願いの代償……
そんな事を思いながらも体が熱く疼いて仕方ない…

7/19 17:01   黒木 ちひろ

出勤しました♪

只今、出勤中です。
今日は 17:00 ~ 1:00 までの受付予定です。

お誘いお待ちしてます。

黒木 ちひろ

7/19 16:34   姫宮 あんじゅ

やらかした

今日はお暇さんだったなぁ
明日、明後日は忙しくなるかなぁ。。、
宜しくお願いします


あんじゅ

7/19 15:26   夏川 みづき

おはようございます。

皆さま今日も暑い中1日お仕事お疲れ様でしたimg

今日も暑すぎる位暑いですね…💦

こまめに水分補給をしっかりして下さいね…img

今日もimgimg時からimg時までの出勤ですimg

用意してもぅちょっとしたら向かいます〜img

お時間あるお兄さま方是非お待ちしてますimgimg

7/19 15:23   渡辺 美優紀

今日は特別

出勤しました!!
今日は仲良しのおにい様だけ♡

7/19 14:36   浅倉 のあ

おわっ

こんにちはimg

今日ご予約頂いてた生徒さん
本当に申し訳ありません…

のあ先生、体調不良でお休みを
頂きました…
この連日の暑さでちょっと体調を
壊してしまっておりますimg

どおしたらいいものかこの暑さ…img

また元気に出勤した時にはぜびぜひ
よろしくおねがいしますimg

7/19 14:23   姫宮 あんじゅ

Identity V

荒野行動と同じ会社の
Identity V 😍

ネット情報ですが
DBDさん企業と共同開発されたゲーム
らしいです😎誤解がないように🙏

とある父親が探偵さんに依頼をします。
その内容は
失踪した娘を探してほしいとの事。

その娘さんは
不可解な目撃情報
そして目撃があった場所に
問題がある。!!?

とにかく話長くてイラっとするし、難しいですが
やりこみ要素もストーリー感もあるよ😭❤️

まだまだやり始めたばっかりなあんじゅですが
あんじゅの好きなゲーム実況者さんも
まさかの始めてて超やばい超嬉しいから
本格的にやることにする🤪💕💕

このゲーム🎮流行る気がするんよなぁ🌴🏖👙
是非、やってみてください✨

あんじゅ


7/19 14:12   長谷川 希

出勤

本日21:00〜出勤します\(^^)/


ご予約お待ちしております♡


暑い日が続きますが、皆様お体には大変お気をつけ下さい(´;ω;`)

7/19 14:00   黒木 ちひろ

《出来心》


朝の通学電車。毎日の様に箱詰めになって身動きもとれない………


(もう…こう毎日だと何だか疲れちゃうなあ…)

チラリホラリとうちの学校の生徒の姿も見える。


(学校までもう少し…我慢、我慢。)

私の勤めている学校まではこの路線しかない。

通勤中のサラリーマンやOL、勿論、うちの生徒達も利用している。


(早く学校までつかないかなー……)

なんて考えていたその時……

何だかお尻をまさぐる感触が…


(チカン!?でもこんなにも満員だし…違うかも知れないし……)


なんて一人考えにふけっていると、
今度は固い物が私のスカート越しに当たりだす…

(ちょ…ちょっと…)


段々エスカレートする満員電車内でのその行為。


人をすり抜け胸元をまさぐる…

(え…ちょっと…止めてよ)


周りに聞こえないように小声で呟く。


「すみません…ちょっと…」


そう言いながら体をまさぐるその手を払いのける。

が…

私の声が聞こえているのかいないのか執拗に体をまさぐる行為に拍車がかかる…

「ちょ…いい加減にして下さい!大声だしますよ!」

その陰湿な行為にふけるその手を掴み強く声を出す私

『満員電車で大声を出す?自分から恥を晒すんですか?先生?』


男はそう言いながら硬く熱くなったモノを私にすりつけながら耳元でポソリと呟く……


(先生………?)


電車は止まり学校のある駅につく。

ザワザワと下車する人混みに混じりスーツの乱れを治しながら…あの声…言葉をもう一度考え治す…


(先生…って言ってたわよね………)

私のストッキングにはイヤらしい男性独特の青臭い液体がつけられていた…


(こんな屈辱的な事…)


沸々と怒りがこみ上げる…


ーーーー

放課後。一人の生徒を生活指導室に呼び出す。


私のクラスの生徒だ。

大人しく、真面目で心優しい彼………


ーーーー

「ごめんなさいね、こんな時間に呼び出したりして!」


『いえ…こんな部屋に呼び出してどうしたんですか?先生?』



黒目をプルプル震えさしながら不安気に私に尋ねる彼。



そうだろう。真面目な彼が初めて生徒指導室に呼び出され待たされる。

彼のその不安なんて聞かなくても容易く想像できる。



「あら、不安気になってどうしたの?
少しお話したい事があってきて貰っただけよ?
教室にはまだみんな残ってるでしょ?
ユックリお話出来そうに無いからきてもらったの。」

『あ…お話ですか…』


安心したかのように体の緊張をほぐす彼



『で…先生、お話って?』


「うん。少し聞きたい事があってね、
貴方って電車で学校まで通学してるのよね?」



『あ、はい。そうですけど…』


電車通学と言う単語を出しただけで黒目をキョロキョロさせ不安気に周りを見渡し落ち着きの無くなる彼。

(あらあらあら………)


そんな彼を見て私の悪戯心がチクリチクリと疼きだす☆



「処でね、お話って言うのはね、
今日の朝のお話なんだけどね、貴方、○○時の電車に乗ってたわよね?

ほら!朝、校門の所で挨拶してくれたじゃない☆」


「たまたま先生も同じ電車だったのよ!」


そう言いながら彼の前に座り込む。



「ん?どうしたの?顔色悪いわよ?」


目を反らしキョロキョロし続ける彼に優しく訪ねる☆


『嫌…おんなじ電車…違いますよ…挨拶?…僕じゃないです…僕じゃ…』


ボソボソと言い訳にならない言い訳を並べる彼。


「あらー…先生とあってないの?
先生が自分のクラスの生徒とのお話忘れる訳無いよ?先生悲しいなー……」



ニッコリ笑って立ち上がり彼の陰部に膝をグリグリとめり込ませる……



『ぐ……せ……先生…!』

「失礼な子ね。
先生がクラスの生徒の声や行動を笑って間違える?
貴方は先生をそんな風に思っていたのかなー?
安く見られた物ねー…先生悲しいわ…
先生一応ながらも生活指導担当しているんだけどなー…」



と、陰部にめり込ました膝に更に力を込める…



『ぐ……あ……………』


「先生ね?生徒の声も話す癖、嘘を付くときに出る行動も頭に入ってるの☆」

膝の力をさらに入れる。

痛みに耐えきれず逃げようとする彼の手を握りあげ耳元で囁く…


「今朝はどうも有り難うねえー。
凄い屈辱的で先生困っちゃったわあ……」


痛みでなのかどうかは知らないが顔を真っ赤にしながら彼が悲痛な声で訴える


『僕じゃないですよ!僕じゃ………何もしてません!』


「あははー☆
おかしい子ねー…先生何かあったなんか言ってないよね?
何もしてません?何か私にあったのかなー?」


私の顔から笑みは消え捻り上げた手には力が入る。

ニッコリ笑顔をとり戻し彼の耳元でささやく。


「嘘を付くときの仕草は先生解っちゃうっていわなかったかしら?

それとも気が動転して先生のお話右から左だったねかな?」


彼の顎をもう片方の指先で軽くあげ微笑む。


『僕は何もしてませんよ!』

涙ながらの彼に笑顔で答える



「焦らなくていいの。騒がなくても。
五月蝿い馬鹿は嫌いなの。」


暴れる彼を拘束し…


体育座りで彼の前に座り込む。


「焦らなくていいの……焦らなくて……」


「此処は私の聖域だから。事の馴れ初め言う気が無いならお身体に聞いてあげるだけだから。

時間はたっぷりあるんだし……☆」

そう言いながら部屋の鍵をカチャリと掛ける。


完全な密室………☆

放課後の教室に声にならない苦痛な音がこだまする…

ーーーーー

プルプル震えるウサギちゃん☆


キュンキュン鳴き続ける…

私の脳裏にウサギちゃんと彼が被って映る


でも…先生

動物は大好きなの。大好き過ぎて………☆

7/19 13:58   姫宮 あんじゅ

あんじゅ

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