高級人妻クラブ フェリース デリヘル(高級/渋谷)

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投稿!! 写メ日記

1月

1/18 08:48   辻りな

危険な関係


辻りな(32) 155cm B85(Dcup)W58H85
元愛人J氏(50代)の告白
俺が愛してると言っても、りなは好きとしか言ってくれなかった。
りなは本気にならないように、必死に自分の気持ちを押し殺していたんだね。
気づかなくてごめん。
別れてから、走馬灯のようにりなとの出来事を思い出してるよ。
りなと恋愛関係になったのは1年前の事でした。
二人で仕事をする事になり、俺の方から惹かれていったんです。
妻がいるというのに、自分の気持ちを抑える事が出来なかった。
狂おしいほどの魅力のりなに、俺は理性がなくなってしまった。

でも、りなは冷静だったよね、俺のアプローチを軽くいなして、仕事に支障の無いようにしてくれた。
本当に優しい女性だよ、りな。
二人でする仕事も終わり、慰労会しましょうと、りなから食事に誘ってくれたよね。
その時にりなも好きになったって言ってくれたんだ。俺は昨日の事のようにおぼえているよ。
その日感じたりなの体を忘れる事が出来ない。
包み込んだら溶けてしまいそうな淡雪のような真っ白な肌。その肌を赤らめるほど感じてくれて、俺のを優しく包み込んでくれた。
目を閉じれば今も、りなを感じる事が出来る。

1/18 08:36   森 美沙

忘年会の思い出

森 美沙(30) : 162cm B87(Gcup)W58H86
元愛人W氏(40代)の告白
君が転属して来た時、僕は君のコト、嫌いだった。
仕事は男以上に出来て、品格も、そして色気もある… そばにいるのに現実味の無い君が、嫌いだった。
美沙との関係の始まりは忘年会でした。
たまたま隣に座る事になり、僕は緊張するから嫌だなと思ったんです。
しかし、隣にいるので、話さないのも悪いなと思い、他愛の無い話をしました。
すると、屈託の無い子供のような笑顔で話しを聞いてきたよね。
好奇心旺盛な子供のように。

その笑顔に僕は心を奪われてしまったんだ。
僕は高嶺の花の君に、相手にしてくれないだろうなと思いながらも君を誘ったよね。
20回目の誘いで君は来てくれた。
どろどろと汚い愛情を注ぎ込んでごめん・・・。
でも、君は汚い愛情を吸い取る事無く、過ぎ去ってしまった。
生まれ変わったら美沙と一緒になりたい。
そんな一言を言えずに今も後悔しながら、君との思い出にいつまでもしがみついてしまっているよ。
君のまとわりつくような肌を忘れる事が出来ない。

1/18 08:24   榊美智子

人妻の情事

榊美智子(34) 160cm B87(Dcup)W58H86
元愛人K氏(50代)の告白:
こんなおじさんになってしまったから、女性とは縁が無いんだと言うと
美智子は「私はアンティークな男性、凄く好きですよ」と言った。
足元にも寄れないほどの大人の魅力がある美智子に、そんな事を言われ、僕は美智子に夢中になってしまった。
美智子とは同じ職場だったんですが、上司と部下の関係以外特に意識をした事が無かったんです。
しかし、その一言で僕の生活は一変。

美智子との甘く、そして切ない情事を何度も重ねたんです。
普段は清流のような清らかな女性なのに、僕と二人になると、妖艶な蝶になるんだ。
僕にしか見せない一面がある美智子を、愛おしく思わずにはいられなかった。
優しい胸の感触、そして、潤い真珠貝のような割れ目。
美智子の真珠貝に入っている真珠がとても美しかった。僕は我を忘れてその味をいつも堪能していたよ。
こんな思い出話を語っても虚しいだけさ。
僕は今でもその味を忘れる事が出来ないよ。改めて美智子に会って言いたい・・。
愛してる って。

1/18 08:12   近藤 いずみ

人妻の告白

近藤 いずみ(29) : 160cm B95(Hcup)W58H87
元愛人W氏の告白:
あれから3年が経つんだね・・。いずみ。
いずみとの出会いは下請け先との立食パーティーでした。
ひときわ輝いていたいずみに、一瞬にして心を奪われてしまった・・。
「僕の心を返して欲しい」と言う臭い言葉に、君は優しく 「時間をかけて返してあげる」と笑顔で言ったね。
何度も体を重ねて、僕の方が本気になってしまった。
艶やかな白い足に豊潤な乳房。小鳥のように囀る声。
どこを見ても完璧ないずみは、僕にはもったいなかったのかもしれない。

最後の日おぼえているかい?
最後にいずみが言った言葉。今でも忘れる事が出来ないよ・・。
「Wさんのぎゅーとチューがあれば、私はもう何もいらないよ」
と言って、そっと近寄り、僕の肌を触り、抱きしめて欲しそうに見つめてきたよね。

あの時、もっと強く抱きしめてあげれば、今でも、いずみの体温を感じる事が出来たのだろうか。
もう一度抱きしめたい・・。綺麗ないずみの肌を感じたい。何もいらない。いずみをもう一度抱く事が出来るなら、もう、何もいらないんだ。

1/18 08:00   水野りりこ

人妻の欲望

水野りりこ(30) 160cm B90(Gcup)W58H88

元愛人A氏(50代)の告白:
オフィスで一人残業をしていたりりこに声をかけたのは2年前のことでした。
タイトスカートの後姿の丸みを帯びた大きめのヒップが目に入った瞬間、獣的な衝動に駆られたのです。
しかし、生憎彼女は、この後は予定があるからとつれなく、簡単には相手にしてくれませんでした。
その後何度かさりげなく昼食に誘い出したりして距離を縮めて行きました。
僕の話にりりこはいつも、好奇心一杯の円らな瞳で見つめ返してきました。

ある夜バーで、りりこの濡れた唇がグラスに付くのを見た瞬間。
もう僕は、人妻である彼女を奪わずには居られなくなった。

僕がプレゼントしたパールだけを身につけたりりこの白い裸体は、窓の外のネオンライトだけを浴びて妖しく、淫靡に波打った。

僕の手からこぼれる程の大きなバスト。
しかし、この大きさにしても重力に逆らい、乳首はツンと上を向いている。

そこに顔をうずめると、その柔らかさと暖かさにどこか懐かしい感覚を覚えた。
バストの割には小さな乳首に舌先を走らせると、りりこはいつも、身体を震わせた。

1/17 23:48   相原かすみ

恩師の性癖

相原かすみ(31) 162cm B87(Ecup)W58H87

恩師H氏(40代)の告白:
あれは、卒業10年目の同窓会を兼ねた1泊旅行のことでした。
『H先生は歳を取ってますます素敵ね。惚れ惚れするわ。。
実はね、私、ずっと先生のことが好きだったのよ。』
  そう切り出したかすみの潤みがちな瞳は漆黒の美しさで輝いていた。
僕たちは2人で集団を離れ、別のペンションに泊まることにしたのです。
10年の溝を埋めるかのように僕たちは激しく愛し合いました。

時には強く、時には優しく…

彼女の身体の隅から隅までを楽しみたかった。

柔らかな太腿に分け入ると、甘美な芳香が鼻につき、本能を狂わせる。

卑猥に湿り不規則にひくつく秘部を味わうと、

かすみの喘ぎは、無垢の床を這い暖炉の炎とともに燃え上っていった。


1/17 23:36   森 美沙

忘年会の思い出

森 美沙(30) : 162cm B87(Gcup)W58H86
元愛人W氏(40代)の告白
君が転属して来た時、僕は君のコト、嫌いだった。
仕事は男以上に出来て、品格も、そして色気もある… そばにいるのに現実味の無い君が、嫌いだった。
美沙との関係の始まりは忘年会でした。
たまたま隣に座る事になり、僕は緊張するから嫌だなと思ったんです。
しかし、隣にいるので、話さないのも悪いなと思い、他愛の無い話をしました。
すると、屈託の無い子供のような笑顔で話しを聞いてきたよね。
好奇心旺盛な子供のように。

その笑顔に僕は心を奪われてしまったんだ。
僕は高嶺の花の君に、相手にしてくれないだろうなと思いながらも君を誘ったよね。
20回目の誘いで君は来てくれた。
どろどろと汚い愛情を注ぎ込んでごめん・・・。
でも、君は汚い愛情を吸い取る事無く、過ぎ去ってしまった。
生まれ変わったら美沙と一緒になりたい。
そんな一言を言えずに今も後悔しながら、君との思い出にいつまでもしがみついてしまっているよ。
君のまとわりつくような肌を忘れる事が出来ない。

1/17 23:24   榊美智子

人妻の情事

榊美智子(34) 160cm B87(Dcup)W58H86
元愛人K氏(50代)の告白:
こんなおじさんになってしまったから、女性とは縁が無いんだと言うと
美智子は「私はアンティークな男性、凄く好きですよ」と言った。
足元にも寄れないほどの大人の魅力がある美智子に、そんな事を言われ、僕は美智子に夢中になってしまった。
美智子とは同じ職場だったんですが、上司と部下の関係以外特に意識をした事が無かったんです。
しかし、その一言で僕の生活は一変。

美智子との甘く、そして切ない情事を何度も重ねたんです。
普段は清流のような清らかな女性なのに、僕と二人になると、妖艶な蝶になるんだ。
僕にしか見せない一面がある美智子を、愛おしく思わずにはいられなかった。
優しい胸の感触、そして、潤い真珠貝のような割れ目。
美智子の真珠貝に入っている真珠がとても美しかった。僕は我を忘れてその味をいつも堪能していたよ。
こんな思い出話を語っても虚しいだけさ。
僕は今でもその味を忘れる事が出来ないよ。改めて美智子に会って言いたい・・。
愛してる って。

1/17 23:12   近藤 いずみ

人妻の告白

近藤 いずみ(29) : 160cm B95(Hcup)W58H87
元愛人W氏の告白:
あれから3年が経つんだね・・。いずみ。
いずみとの出会いは下請け先との立食パーティーでした。
ひときわ輝いていたいずみに、一瞬にして心を奪われてしまった・・。
「僕の心を返して欲しい」と言う臭い言葉に、君は優しく 「時間をかけて返してあげる」と笑顔で言ったね。
何度も体を重ねて、僕の方が本気になってしまった。
艶やかな白い足に豊潤な乳房。小鳥のように囀る声。
どこを見ても完璧ないずみは、僕にはもったいなかったのかもしれない。

最後の日おぼえているかい?
最後にいずみが言った言葉。今でも忘れる事が出来ないよ・・。
「Wさんのぎゅーとチューがあれば、私はもう何もいらないよ」
と言って、そっと近寄り、僕の肌を触り、抱きしめて欲しそうに見つめてきたよね。

あの時、もっと強く抱きしめてあげれば、今でも、いずみの体温を感じる事が出来たのだろうか。
もう一度抱きしめたい・・。綺麗ないずみの肌を感じたい。何もいらない。いずみをもう一度抱く事が出来るなら、もう、何もいらないんだ。

1/17 23:00   水野りりこ

人妻の欲望

水野りりこ(30) 160cm B90(Gcup)W58H88

元愛人A氏(50代)の告白:
オフィスで一人残業をしていたりりこに声をかけたのは2年前のことでした。
タイトスカートの後姿の丸みを帯びた大きめのヒップが目に入った瞬間、獣的な衝動に駆られたのです。
しかし、生憎彼女は、この後は予定があるからとつれなく、簡単には相手にしてくれませんでした。
その後何度かさりげなく昼食に誘い出したりして距離を縮めて行きました。
僕の話にりりこはいつも、好奇心一杯の円らな瞳で見つめ返してきました。

ある夜バーで、りりこの濡れた唇がグラスに付くのを見た瞬間。
もう僕は、人妻である彼女を奪わずには居られなくなった。

僕がプレゼントしたパールだけを身につけたりりこの白い裸体は、窓の外のネオンライトだけを浴びて妖しく、淫靡に波打った。

僕の手からこぼれる程の大きなバスト。
しかし、この大きさにしても重力に逆らい、乳首はツンと上を向いている。

そこに顔をうずめると、その柔らかさと暖かさにどこか懐かしい感覚を覚えた。
バストの割には小さな乳首に舌先を走らせると、りりこはいつも、身体を震わせた。

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