高級人妻クラブ フェリース デリヘル(高級/渋谷)

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投稿!! 写メ日記

11月

11/24 20:35   中川ユリ

人妻の告白

近藤 いずみ(29) : 160cm B95(Hcup)W58H87
元愛人W氏の告白:
あれから3年が経つんだね・・。いずみ。
いずみとの出会いは下請け先との立食パーティーでした。
ひときわ輝いていたいずみに、一瞬にして心を奪われてしまった・・。
「僕の心を返して欲しい」と言う臭い言葉に、君は優しく 「時間をかけて返してあげる」と笑顔で言ったね。
何度も体を重ねて、僕の方が本気になってしまった。
艶やかな白い足に豊潤な乳房。小鳥のように囀る声。
どこを見ても完璧ないずみは、僕にはもったいなかったのかもしれない。

最後の日おぼえているかい?
最後にいずみが言った言葉。今でも忘れる事が出来ないよ・・。
「Wさんのぎゅーとチューがあれば、私はもう何もいらないよ」
と言って、そっと近寄り、僕の肌を触り、抱きしめて欲しそうに見つめてきたよね。

あの時、もっと強く抱きしめてあげれば、今でも、いずみの体温を感じる事が出来たのだろうか。
もう一度抱きしめたい・・。綺麗ないずみの肌を感じたい。何もいらない。いずみをもう一度抱く事が出来るなら、もう、何もいらないんだ。

11/24 20:20   中川ユリ

人妻の欲望

水野りりこ(30) 160cm B90(Gcup)W58H88

元愛人A氏(50代)の告白:
オフィスで一人残業をしていたりりこに声をかけたのは2年前のことでした。
タイトスカートの後姿の丸みを帯びた大きめのヒップが目に入った瞬間、獣的な衝動に駆られたのです。
しかし、生憎彼女は、この後は予定があるからとつれなく、簡単には相手にしてくれませんでした。
その後何度かさりげなく昼食に誘い出したりして距離を縮めて行きました。
僕の話にりりこはいつも、好奇心一杯の円らな瞳で見つめ返してきました。

ある夜バーで、りりこの濡れた唇がグラスに付くのを見た瞬間。
もう僕は、人妻である彼女を奪わずには居られなくなった。

僕がプレゼントしたパールだけを身につけたりりこの白い裸体は、窓の外のネオンライトだけを浴びて妖しく、淫靡に波打った。

僕の手からこぼれる程の大きなバスト。
しかし、この大きさにしても重力に逆らい、乳首はツンと上を向いている。

そこに顔をうずめると、その柔らかさと暖かさにどこか懐かしい感覚を覚えた。
バストの割には小さな乳首に舌先を走らせると、りりこはいつも、身体を震わせた。

11/24 20:05   中川ユリ

秘密の facebook

中川ユリ(32) 160cm B87(Ecup)W58H85
facebookで再会
もう、二度と結ばれる事の無い糸だと思ったのに・・・。
ユリとは昔付き合っていた過去があるんです。
別れ方は酷いものでした。とてもじゃないけど、綺麗とは言い難かった。
なんで、あんな酷い事を僕はしたのに、facebookでユリを探してしまったんだろう。
誤りたかっただけなんていう、とってつけたような嘘を、優しい言葉で返信してくれたよね。
でもその時は本当に誤りたいと思って、君を食事に誘ったんだ。けして下心を抱いて誘ったわけじゃない。それだけは信じてほしい。

5年ぶりに会う君は別人のように綺麗になっていた。最初のうちは話していてもユリと話している感じがしなかった。
でも、香りは5年前と同じだったね、PENHALIGON'Sの香り。
大人の女性になり、より良い香りに感じたよ。
その香りには色々な思い出が詰まっている事をお互い知っていたから、引き寄せられるように体を求めてしまったよね。

5年前と変わらない、胸の膨らみだけど、触れた感触はどこか違った。
5年前のユリはもういない。

11/24 19:50   中川ユリ

果実の甘い味・・・

北島加奈子(33) 156cm B87(Fcup)W58H89
同僚に連れられて訪れた先には
あの日、同僚の誘いを断っていれば、こんな辛い思いをしなくてよかったんだ。
こんなに愛が辛いなら、もう愛なんていらない。
加奈子との出会いは同僚と一緒に行った小さな割烹料理屋でした。
そこで女将をしていて、一瞬で好きになってしまった。初めての感覚だったからその時は気づかなかったけど、一目惚れだよね。
とにかく加奈子と話したい一心で通いました。
でも中々距離を縮める事が出来なかった。
近寄る事はおろか、あまり話す事も出来なくなってしまったので、一度距離を置こうと、1ヶ月ほど行かなかったんです。
すると自分の携帯に知らない番号から着信が。
出てみると、それは加奈子でした。

突然来なくなったので、心配した。
何かあったのかと思い、毎日考えた。
同僚の方に電話番号を聞いて電話をした。
と言われ、僕の心は好意から好きに変わったんです。

その後、男女の関係になるのに、あまり時間は必要ありませんでした。
大きく実った胸を優しく食べると、加奈子は凄く喜んでくれた。
言葉だけじゃなく、カラダでも表現してくれて。
時間をかけて食べれば食べるほど、加奈子のイチジクは美味しくなるんだ。
この世で一番美味しい果実。それは加奈子のイチジクだと今でも思っているよ。

11/24 19:35   中川ユリ

ローズの香り・・・

百瀬りか(29) 160cm B87(Ecup)W58H85
元部下C氏(20代)の告白:
りか先輩は、僕が新卒で入社した先のプロジェクトリーダー。
僕の始めての上司です。
実は僕は女性に対して学生時代からすごく億手で…
彼女いない暦=年齢、つまりずっと童貞でした。
あの夜りか先輩とあんなことになるまでは…

大きな仕事の打ち上げの後、隣で酔ったりか先輩が不意に僕の肩に頭を傾げた
ローズの甘いシャンプーの香りがふわりと僕の頬を触りそわそわした気分になる。

『今夜は旦那が家に居ないの』

途端に先輩が頭を上げて僕の唇を奪った。

送っていくフリをして狼になったつもりで居たけど 本当はりか先輩が、獲物の僕を狙っていたんだ。

僕の上でゆらゆらと揺れる乳房。 芸術作品のようなりか先輩の裸体を下から眺めて あっという間に、僕は弾けた。

11/24 19:20   中川ユリ

15年ぶりの衝撃

白川めぐみ(31) 162cm B89(Fcup)W58H87
元恋人B氏(30代)の告白:
めぐみ…、君に出会った衝撃は、今も忘れない…
高校時代、僕は野球部に居ました。
そこへマネージャー志願でやってきた新入生がめぐみ。
めぐみは春の日差しを浴びて、その頃はまだ短かったボブスタイルの髪を風になびかせていた。
偶然にも目が合って、彼女の真っ直ぐな微笑に、僕は心を奪われた。
それから15年後、久しぶりに出会った君は左の薬指に指輪をしていたね。
人妻だからなのかい?あんなに激しく僕を求めて来たワケは。


絹のようになめらかな肌に、ゆっくりと指先を滑らせる。

君はか細く声を上げた。

柔らかな太股に唇を這わせ密林へ向かうと、溢れる程に湛えられた愛の泉が僕の鼻先を甘く衝いた。

妻になり経験を重ねたそのクレバスは、喜びを知る度にきつく締まっていく。
ふくよかな胸元は紅潮し汗を帯びてサテンのように輝いた。

動きに合わせてリズミカルに揺れる乳房が脳裏に焼きつき、今でも君と同じ匂いを夢の中でも求め続ける。

11/24 19:05   中川ユリ

十年ぶりに・・・

葉山みわ(33) 159cm B89(Fcup)W58H90
元恋人K氏(30代)の告白
普通のデートって最近した事が無いから照れちゃう。
そんな事言うなんて、僕と離れてから一体どんな恋愛をしてきたんだい?
みわとは20代の頃に1年間お付き合いしていたんです。
しかし、遠距離になる事になり、離れ離れに。
それから10年経過し、地元に帰った時、偶然バーで再会したんです。
10年経ってもすぐにお互い気付くことが出来ました。
10年の穴を埋めるように言葉を交わしました。
言葉だけでは感じる事が出来ず、体までも。



8階の部屋に行こうとエレベーターに乗ると、みわから濃厚なキス。
二人だけしかこの世界にいないような感覚。

エレベーターの余韻から冷めぬままに、ベッドイン。
10年前とは別なみわを見る事が出来たよ。
でも、体はまるで変わらないんだね。いや、むしろ、より綺麗になった。
そして、感じやすくなった。

恥じらいの向こうに見える、みわの欲望が剥き出しになる姿。
恥じらいの音を奏でながらいつまでも、いつまでも。

僕はここにいるよ。

11/24 18:50   中川ユリ

恩師の性癖

相原かすみ(31) 162cm B87(Ecup)W58H87

恩師H氏(40代)の告白:
あれは、卒業10年目の同窓会を兼ねた1泊旅行のことでした。
『H先生は歳を取ってますます素敵ね。惚れ惚れするわ。。
実はね、私、ずっと先生のことが好きだったのよ。』
  そう切り出したかすみの潤みがちな瞳は漆黒の美しさで輝いていた。
僕たちは2人で集団を離れ、別のペンションに泊まることにしたのです。
10年の溝を埋めるかのように僕たちは激しく愛し合いました。

時には強く、時には優しく…

彼女の身体の隅から隅までを楽しみたかった。

柔らかな太腿に分け入ると、甘美な芳香が鼻につき、本能を狂わせる。

卑猥に湿り不規則にひくつく秘部を味わうと、

かすみの喘ぎは、無垢の床を這い暖炉の炎とともに燃え上っていった。


11/24 18:35   中川ユリ

危険な関係


辻りな(32) 155cm B85(Dcup)W58H85
元愛人J氏(50代)の告白
俺が愛してると言っても、りなは好きとしか言ってくれなかった。
りなは本気にならないように、必死に自分の気持ちを押し殺していたんだね。
気づかなくてごめん。
別れてから、走馬灯のようにりなとの出来事を思い出してるよ。
りなと恋愛関係になったのは1年前の事でした。
二人で仕事をする事になり、俺の方から惹かれていったんです。
妻がいるというのに、自分の気持ちを抑える事が出来なかった。
狂おしいほどの魅力のりなに、俺は理性がなくなってしまった。

でも、りなは冷静だったよね、俺のアプローチを軽くいなして、仕事に支障の無いようにしてくれた。
本当に優しい女性だよ、りな。
二人でする仕事も終わり、慰労会しましょうと、りなから食事に誘ってくれたよね。
その時にりなも好きになったって言ってくれたんだ。俺は昨日の事のようにおぼえているよ。
その日感じたりなの体を忘れる事が出来ない。
包み込んだら溶けてしまいそうな淡雪のような真っ白な肌。その肌を赤らめるほど感じてくれて、俺のを優しく包み込んでくれた。
目を閉じれば今も、りなを感じる事が出来る。

11/24 18:20   中川ユリ

忘年会の思い出

森 美沙(30) : 162cm B87(Gcup)W58H86
元愛人W氏(40代)の告白
君が転属して来た時、僕は君のコト、嫌いだった。
仕事は男以上に出来て、品格も、そして色気もある… そばにいるのに現実味の無い君が、嫌いだった。
美沙との関係の始まりは忘年会でした。
たまたま隣に座る事になり、僕は緊張するから嫌だなと思ったんです。
しかし、隣にいるので、話さないのも悪いなと思い、他愛の無い話をしました。
すると、屈託の無い子供のような笑顔で話しを聞いてきたよね。
好奇心旺盛な子供のように。

その笑顔に僕は心を奪われてしまったんだ。
僕は高嶺の花の君に、相手にしてくれないだろうなと思いながらも君を誘ったよね。
20回目の誘いで君は来てくれた。
どろどろと汚い愛情を注ぎ込んでごめん・・・。
でも、君は汚い愛情を吸い取る事無く、過ぎ去ってしまった。
生まれ変わったら美沙と一緒になりたい。
そんな一言を言えずに今も後悔しながら、君との思い出にいつまでもしがみついてしまっているよ。
君のまとわりつくような肌を忘れる事が出来ない。

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