アロマファンタジー(Aroma Fantasy) エステ・アロマ(出張エステ/恵比寿)

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野島みく 〔24歳〕     スレンダー極CUTE

本日出勤 13:00 ~ 20:00
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9月

9/28 12:04

大好きなプリンちゃんのこと。

プリンちゃんが2週間前くらいから回し車を回さなくなり、元気があまり無いように見えました。
この前の日曜からすごく具合が悪そうに、ぐったりしていました
なので、火曜に病院に連れて行ったんです。
そしたら、ハリネズミに多い病気である、ふらつき症候群かもしれないと診断されてしまいました…

もうぐったりしていて、歩くのも辛そうです
でも1週間前くらいは普通に歩けていたのに…進行が早すぎて…

お水を飲みたくても水飲み場まで歩けないから、私がスポイトで口にお水を入れて飲ませています
病院で貰った消炎剤もスポイトで飲ませます
甘い味にしてもらったのですごく美味しそうに飲んでて可愛くて、
でもその可愛い姿を見ていて、こんなに可愛いプリンちゃんを見ていられるのもあと一体何日なんだろうと考えてしまって泣いてしまいます
泣いて手が震えちゃうからスポイトが安定しなくてプリンちゃんには本当に申し訳ない、

プリンちゃんには、元気な時にもっとお部屋をたくさんたくさん走り回らせてあげればよかった。
もっとビタミンや栄養のある野菜をたくさん食べさせてあげればよかった
後悔しかないです。
今さらそんな事考えても遅いけど。


私はこんなに可愛いハリネズミと巡り会えて本当に本当に幸せです。
生まれて初めての一人暮らしが寂しくなかったのはプリンちゃんが居てくれるからです。

夜、ひとりで部屋にポツンといるときも、プリンちゃんの気配や、プリンちゃんがお水をピチャピチャと飲む音、
プリンちゃんが毛づくろいする音、
夜中に電気を消した後、プリンちゃんが回し車で元気に走り回る音、ゴハンをムシャムシャ食べる音、
プリンちゃんが居てくれたから私は寂しさを感じずに生きてこれたんです。
それが無くなるなんて考えられない。
プリンちゃんが居ない生活なんて全く想像できないです…


さっき母が家に来てくれました
実家には1度だけ、プリンちゃんを連れて行ったことがあります

しばらく2人でプリンちゃんを観察してたら、ゆっくりと立ち上がって、震えながら、私が置いておいたゴートミルクをピチャピチャと飲んだんです。ほんの少ーーーしだけだけど。
それを見て母が、「改めて見てプリンちゃん…可愛い…こんなに可愛いんだね…」と言って、
なんかそれ聞いてもう一気に涙が溢れそうになったけど我慢して、その後母は帰りました
母がさっき帰ってそれからもうずっと、我慢してた涙が止まらなくて、大人になってから嗚咽をあげて泣いてるのは初めてで、
プリンちゃんはうるさいなぁと感じているかもしれません
もう、私プリンちゃんが居なくなったらどうにかなってしまいそうで、

今部屋にプリンちゃんと2人っきりだけどなんかもう気がおかしくなってしまいそうで
だからここに書いています


風俗の日記に書くことじゃないってわかってはいるけど、私はSNSとか何もやってなくて、
自分の思ったことを文章にして誰かに見てもらいたい、誰かに見てもらうことで少しは精神が落ち着きそうなので今こうして書いています
そしてこの日記では何度もプリンちゃんの写真を載せてきたし、プリンちゃん可愛いねってスタッフさんやお客さまから言ってもらえて、
みんなに可愛がってもらってたと私は思っています
なのでこんなわけわからない文を書いてしまっています…ごめんなさい…


母には、プリンちゃんとの残り少ない時間を大切にするようにと、
プリンちゃんに、大好きだよって事を後悔無いようにたくさん伝えてあげなさいって言われて。
なんどもなんども大好きだよと伝えています


いつかお別れが来るとはわかっていたけどまさかこんなに早いなんて思いもしなかったです
まだ1歳半です。早すぎます…
まだ生きてるじゃないか。気が早い、と
思われるかもしれません
ふらつき症候群は発症から1年半ほど生きた子も中にはいるみたいです
でもとにかく、今まで元気に走り回っていた子が突然ぐったりして歩くのもフラフラしているのを見て、今まで考えたことのなかった「死」という現実をいきなり突きつけられた感じがして…
もっとしてあげられる事があったんじゃないか


私は最近お昼のお仕事を始めたばかりで、週に5日、朝から夜まで家を空けています
今日はお休みなのでずっと様子を見れますが、明日からまた家を空けなければいけません
昨日も朝から仕事に行く途中の電車の中でもずっと涙が止まらなくてマスクして行って、でも不思議と仕事してる間だけは涙をこらえられるんです
仕事が終わって帰り道からまた涙が出て来て、
急いで帰って来てプリンちゃんを見て、ああ、よかった、まだ生きていてくれている、ありがとうプリンちゃん、と思って。
夜中も1時間半起きくらいに体が勝手に起きて、プリンちゃんのゲージを覗いて、良かった、まだ大丈夫だ、と何回も確認します


プリンちゃんとの残りの時間を本当に大切に生きていきたいです
病気なんかじゃなくて、何か一時的にぐったりしているだけなのだと思い込みたいです
私はプリンちゃんにすごく支えられて生きてきたんだなと改めて思います…

9/18 13:43

次こそはちゃんと写真撮ります;ω;

若い子たちで賑わう渋谷109に忍び込んできました(*^o^*)
地下2階のPLAZAには化粧品を買うために何度か入ったんですが、1階より上の服屋さんに行ったのはなんと7年ぶり…!!!

ずっと行きたかったのですが行くタイミングを逃していたのと、109=ギャルがたくさん居て怖い場所というイメージがなかなか抜けなかったのです…
しかしこんな私でも高校生のとき、お正月に福袋を買う為に始発で行って並んだ事があります!懐かしい…

今日は109に行くと決めて早起きして気合を入れて準備。
いざ戦場へ。
早い時間だったので思ったより人は少ない。
よし、と思いまずは上の階から責めて行くことに。
何階に何のブランドがあるか事前に予習し、何度もシュミレーションして来た。戦いは、まず敵を知り尽くすことからスタートだ。←別に109は敵じゃない
大丈夫だ、私はやれる……!!


まず1つ目のお店に入ると早速可愛い天使のような店員さんが寄ってくる…!おそらく私より5歳は年下だろう。
天使「お鏡で合わせてみてくださいね^^」
ババァ受け入れられた……!!!?←いいえ、向こうはお仕事で言ってるのだよ…!笑
歓喜…!!!!


そして行ってみたら、すっごく楽しい事がわかった…!!
私の好みの服が大量にある…!!!
これは、必ずまた行くぞ…!!


そしてなんだかんだで行きたいブランドを周り尽くし、買いたい物も買えた…!
お目当の最後のブランドへ入ったとき、私は女社会の怖さを少しだけ見てしまった…!!!
まず私がワンピースを見ていたらかなりベテランっぽい店員さんが来て、試着を勧めてきた。
そして試着をし、終わって試着室を出ると別の若い店員さんが来て「どうでしたか〜?^^」と。
そしてしばらくその店員さんとワンピースについて話していると、先ほどのベテラン店員さんがこちらへ…!
そうすると今までニコニコ話していた若い店員さん、急にアッという顔をして何も言わずにサッと行ってしまった…!
私は感じとった、ベテラン店員さんの「私の客よ!」という無言の圧力を……!!

私が買ったお洋服はしっかりベテラン店員さんの売り上げになるのでしょう(;ω;)



最近アンチエイジングに全力を注いでいる。。。
老化が怖い。。老けるのが嫌だ…年齢が気になる。。img
年齢ばかり気にして、なんて薄っぺらい女なんだろうとわかってはいるんだけど、どうしても…気にしてしまいます…img
最近、paoという変な顔のエクササイズの器具を購入して熱心にやる日々。。。
絶対に、それやってる時は人に見られてはいけない顔してる。


今日は可愛い秋服を買えたのでとても清々しい気持ちです!お天気も良いし!
あとは一生老けない薬が開発されるのを待つだけです!

9/2 19:38

事件は現場で起きてるんだ…

この世の中には不思議な事がたくさんある。
難しいことはよくわからない。
だがしかし今、はっきりとわかっている事が1つだけある。
私の家の洗濯機の中に、セミがいる。

Semi in the washing machine.


そして亡くなっている。
どうしてこんな事になったのかさっぱりわからない…

先ほど洗濯機を回し終えて中の洗濯物を取り出している最中、何か異物が混入している事に気付いた。
黒い何かが、確かにそこにある。
最初は、服に付いていたリボンなどの飾りが取れたのかと思っていた。
しかしよく見ると何か変だ…異常に大きい…!


虫だ、これは虫だ…!!!Gか……!!!ついにマンションエントランスにとどまらず家の中にまで進出してきたか…!!!!

そう気付いてからの私は速かった。
とりあえず洗濯機をピシャリと閉め、速やかに携帯の方へ向かう。
そして母にLINEする。
「【緊急事態発生】洗濯機の中にGがいる。」

そう、最初は完全にそれがGだと勘違いしていた。
まさかセミだなんて、想像もつかなかったからだ…

しばらく放心状態だった私に母からのLINEが帰ってきた。
「何か長い棒状の物を上手く使ってビニールに入れて捨てな!」

……。
アドバイスはありがたいが、それが出来ないから連絡したんだ察してくれ…

私LINE「何でも屋さんを呼ぼうかな」←こういう時すぐ人に頼ろうとする。しかしそのたびに頼れる人が究極に少ないという事実を突きつけられる
母LINE「もったいない!自分で出来るよ、頑張れ!」

私は決心し、もう一度洗濯機の方へ向かう。
自分の力で…なんとかするぞ…!!!

乱れた呼吸を整え、真っ直ぐに洗濯機のフタへと手を伸ばす。
ゆっくりとフタを開ける…!
虫「スヤァ…(-ω-)」

ぎゃあ!!キモい!!!
再びフタを閉める。
これを何度か繰り返すうちに、何かおかしいと気付いた。
Gにしては、いくらなんでも大きすぎないか…?

そしてもう一度、冷静にそれを見てみると…!!!
これは……セミだ……!!!!

セミがなぜ、室内に?!?しかも洗濯機に?!?!どうやって入ったのか?!入ってきた時は、元気に生きてたのか?!?!家でミンミン鳴くつもりだったのか?!
疑問と冷や汗が止まらない……
セミのほうも、私に訴えかけたい事は山ほどあるだろう…
しかしもう亡くなっているのだから真相は闇の中…。


現実は、時に受け入れる事が困難な場合もある…受け入れたくないこともある…
しかし私は、セミを洗濯機で回していたのだ。信じがたいがこれが現実だ…!


で、そのセミはどうなったかって?
今もなお、洗濯機の中に居る。残りの洗濯物数枚と一緒に。
どうしようもないんだ…

本当に、どうしたらいいのか…img

みくちゃん、夏の思い出が特にないって言ってたから、良い夏の思い出になったんじゃない?^^
あぁ〜確かに^^
セミなんて、すごく夏らしい!これもまたひとつの思い出に…

ならんわ!!!img









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