Candy(キャンディ) ソープ(スタンダード/吉原)

電話:03-5808-1951 営業時間:10:00~23:55 お問合せは「ヘブン見た」で!

★南     

16:00~待機中 妖艶で情熱的な南ワールド是非!激しく熱いNewSoap

5/20 08:15

隕石いろいろ

宇宙からは日々いろいろなものが降ってくる。数年前に人口衛星が地球に落下して、人に当たる確率は!?降ってきそうなものといえば真っ先に隕石が思い浮かぶ。
実際に6500万年前には直系10㎞の隕石が恐竜を絶滅させたし、100年ほど前にはロシアのツングースカというところで大爆発をおこし、いまでも稀に、民家に落ちるニュースが流れるこがある。
こうした隕石を、もしも、拾ったら日本なら、まずは拾ったひとが所有権を主張できるとされている。ここからが大事な話である。
落ちていた場所が私有地で、隕石が地面に転がっていたのか、埋もれていたのかで所有権が変わってきます。転がっていれば拾った人、埋もれていればその土地の所有者のものになる。ちなみに海外では、化石や隕石を国外に出すことを禁止している国もあるのでご注意を。ところで、もっと重要な話があった。そもそも拾った石は本当に隕石なのだろうか。
これを調べるのは専門家でなければ難しい。まずは近くの博物館や科学館に相談するといいだろう。
隕石は宇宙を飛んでいたところ、たまたま地球にぶつかったものだ。そこには、太陽系が生まれた頃の材料が残っている。いわばタイムカプセルのようなものだ。
もしかすると地球や海、さらには生命誕生の秘密が隠されているかも
しれない

<< 前へ     一覧へ     次へ >>